簡単な解決方法がありました。
VistaBootPROというフリーソフトで、簡単に修正できました。
ここを参考にしてXPにインストール。簡単でした。
2008年3月25日火曜日
2008年3月24日月曜日
MBRが、、、
XPをインストールしたことで、Vistaのブートセクタが書き換えられて、Vistaのブートローダ「Bootmgr」が認識されなくなったのが原因でした。
おすぎのほ~むぺ~じに詳しく説明があり、とても解り易かったです。
ありがとうございました。
でも、原因は解ったのですが、治し方が難しい(笑)
おすぎのほ~むぺ~じに詳しく説明があり、とても解り易かったです。
ありがとうございました。
でも、原因は解ったのですが、治し方が難しい(笑)
2008年3月23日日曜日
2008年3月22日土曜日
ThinkPad固有のパッチ
Lenovoページの仰せの通り追加インストール。
# Windows 2000/XP/Vista 用 Intel チップ・セット・サポート をインストールします。これを行うには、C:\SWTOOLS\OSFIXES\INTELINF\ にある infinst_autol.exe を実行します。
# PCMCIA Power Policy Registry Patch を適用します。 導入するには、C:\SWTOOLS\OSFIXES\PCMCIAPW\ で install.bat をダブルクリックします。コマンドプロンプトの画面が表示されますが、この画面は自動的に消えます。
2008年3月21日金曜日
SATAハードディスク
やっと見つけました。
Lenovoのページに書いてありました。OSがSATAハードディスクを認識していないのが原因のようです。
Lenovoのページに書いてありました。OSがSATAハードディスクを認識していないのが原因のようです。
# 起動時に[F1]キーを押し、BIOS Setup Utility を開始します。これだけで、インストールが出来ました。
# 「Config」または「Advanced」を選択します。
# 矢印キーを使用して、「Serial ATA(SATA)」または 「SATA Contoroller Mode Option」を選択します。
# 矢印キーを使用して、「AHCI」を選択します。
2008年3月18日火曜日
パーティションの調整
再度、C:ディスクの圧縮。
_:約7GB
C:約157GB SW_Preload
_:約63GB 未使用
D:約72GB ボリューム
これは気分でやったのですが、
C:の約157GBを、キリの良い160GBきっちりに拡張。
次いで、D:を「ボリュームの削除」すると、
未使用区域が約131GBになった。
D:とラベリングして、クイックフォーマット。
_: 6.84GB
C:160.00GB SW_Preload
D:131.24GB ボリューム
となった。
_:約7GB
C:約157GB SW_Preload
_:約63GB 未使用
D:約72GB ボリューム
これは気分でやったのですが、
C:の約157GBを、キリの良い160GBきっちりに拡張。
次いで、D:を「ボリュームの削除」すると、
未使用区域が約131GBになった。
D:とラベリングして、クイックフォーマット。
_: 6.84GB
C:160.00GB SW_Preload
D:131.24GB ボリューム
となった。
2008年3月17日月曜日
2008年3月16日日曜日
2008年3月15日土曜日
2008年3月14日金曜日
2008年3月13日木曜日
2008年3月12日水曜日
2008年3月11日火曜日
vistaとwinXPのデュアルブート
vistaがすでにインストールされたノートパソコンに、XPをインストールしてデュアルブートする、、、予定(笑)
周りにPCに詳しい人がいないので、もっぱらネットを検索して、詳しい方のお知恵を拝借させていただこうと思っています。
周りにPCに詳しい人がいないので、もっぱらネットを検索して、詳しい方のお知恵を拝借させていただこうと思っています。
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